「少年ティベリウスの愚痴(仮)」を書くにあたって。

注意事項その@

 これまでは書き終わってからUPしていましたが、この話は終わるかどうかがわかりません。
 上の仮の題名をはじめ、内容を改訂したり、いろいろ変えるかもしれません。小説として不安定な作品です。その辺をご理解頂けますようお願いいたします。
 
 これを書くきっかけは、40年ちかく前発行の「Cleopatra's Children」 by Alice C. Desmondという洋書に触発されたのが発端です。「ティベリウスとクレオパトラ・セレネが恋仲だった」というエピソードに大ウケしました。で、もしも私がその設定で二人を書くなら――ということで挑戦してみたのですが、書いてみても二人に恋も愛も芽生える気配はありません。しかしながらUP出来るところまではやってみようということで、初の書きながら連載になりました。

 注意事項そのA

 ティベリウスが主人公っぽいのですが、うっとおしい性格をしています。作者の性格が出すぎてますので、ドン引きされるかも知れません。気分が滅入ってきますので自己責任でお願いします。 

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